アミューズメントメディア総合学院の口コミ・詳細情報 本気で声優デビューを目指せる専門学校を、講師の質やデビュー実績などの視点でランキングしました。口コミや評判もスクール選びの参考になります。

アミューズメントメディア総合学院

アミューズメントメディア総合学院

圧倒的なチャンスでプロダクション所属をサポート

  • 業界のトップクリエイターが指導
  • 専任スタッフが就職、デビューをサポート
  • 卒業後もOB、OGをバックアップ
就職サポート 専任スタッフが個別にサポート
講師の質 業界の現役プロ講師が指導
プロ輩出実績 プロダクション直接所属率は70%以上
クラスの人数 少人数のクラス担任制
通いやすさ 夜間、日曜のみの専科あり
体験授業 オープンキャンパス、体験説明会、保護者説明会を開催

キャンペーン情報

体験説明会を開催
アミューズメントメディア総合学院では、授業見学会や体験説明会を随時開催しています。プロの声優を招いてアフレコ体験ができるイベントも開催しています。

アミューズメントメディア総合学院の特徴

インターンシップで在学中からプロの現場を体験

アミューズメントメディア学院は、深いつながりのある企業との連携によって密度の高い現場実習教育を提供しています。 コンテンツ制作の実際の現場を在校中に経験することで、技術と知識を学ぶだけではなく、就職やデビューに活かす体制を整えています。

「制作現場こそ、最高の教育現場」という考えのもと、アミューズメントメディア総合学院では、インターンシップとしてコンテンツ企画、制作にプロ声優として在学中から参加することが可能です。その経験は「芸歴」となり、プロダクション直接所属への大きなアドバンテージとなります。インターンシップ参加者は年間で延べ300名を超える実績があります。

アミューズメントメディア総合学院は開校20年の歴史があり、卒業して業界のプロとして活躍しているOBやOGとのネットワークは強固なものです。それは在学生のスキルアップや就職、デビュー活動の強力なサポートになるのです。

就職・デビューをサポートし、卒業後もバックアップ

アミューズメントメディア総合学院では、就職を専門に行う担当者といつでも相談ができます。担当者が適切な進路指導を行い、プロになるために必要な力を磨くプログラムを組むことで高い就職率とデビューの実績を積んでいます。

開催するオーディションのエントリーに制限はなく、希望するプロダクションを自由に受験できることも特長です。オーディションは1日1社の開催を徹底しており、多数のプロダクションが参加する合同オーディションは一切行いません。1日1社に集中することで最大限に発揮できる受験環境を提供しています。

卒業時にはプロダクションへの所属合格は70%を超えています。つまり、卒業後すぐにプロとして仕事ができるのです。さらに、卒業後も学院OB・OGをバックアップしています。OB・OGと共に業界で発展し続けるために、「AMG OB・OGネットワーク」を設立しました。OB・OGと学院がつながりを密にして協力し、コンテンツ制作やスキルアップ勉強会を行っています。

アミューズメントメディア総合学院の口コミ

※アンケートに寄せられた個人の感想です。

  • ペンネーム:VPNさん 性別:女性

    アニメの声優だけにとらわれず、ラジオのパーソナリティやナレーションなど幅広いカリキュラムになっているので、自分の可能性を広げることができます。得意分野を見つけ在学中に夢を明確にしていく生徒がほとんどです。

  • ペンネーム:コージさん 性別:男性

    幸運にもやりたいことを仕事にすることができたのは学院のおかげです。授業で習ったことはデビューした今でも役に立っています。学院にはプロの目で見てもらったりできるパイプがあるので、それを生かして頑張ってください。先生が丁寧に接してくれました。声優になりたい気持ちと楽しむ気持ちが番大事です。声優を目指していた私はアフレコ体験がとても楽しかったです。

  • ペンネーム:トクラスさん 性別:男性

    先生や先輩の言うことは絶対です!という雰囲気。礼儀やマナーがきちんと身につきます。優秀な学生にはチャンスが多く与えられます。先生に気に入られるかどうかが大事なので、レッスンはいつも真剣に受けています。 本気でやるには、最高の環境です。

  • ペンネーム:UNIXさん 性別:男性

    ここは講師の当たり外れがあります。協力的ないい先生に出会えれば急成長できて、卒業前の事務所所属をかけたオーディションに通る可能性がありますが、あまり熱心でない先生や厳しいだけの先生もいます。チャンスをものにできなくて夢を諦める生徒も少なくないです。

  • ペンネーム:ぱんださん 性別:女性

    様々な仕事と向き合う機会がありますが、どの仕事に対してもチャレンジ精神を持って臨むようにし、どんな些細なことでも、一歩ずつステップアップしようという精神は学校生活で培われたものだと思っています。